- 2009.4.10 fri
22:00-
- Discocactus @ Gamuso
- 入場無料 / entrance free
- Asagaya Gamuso
+ Visual Installation
Phat Religion (guerrilla vision)
+ DJ
DJ HATA (Dachambo)
Ryo Miyashita (playground)
tec (slash/fusion)
Really? (eos)

Biographies +
+ Phat Religion (Guerrilla Vision)
2008年結成。
Paint & Illustrator 、Photographer 、VJ にて構成される’Guerrilla Vision Crew’
Live Graffiti / Mural PaintingにNew Psychedelic Artを映像や光でスカルプチャー、空間を共有する人間たちのイマジネーションを湧き立てる。
神音奇音の中、’ステレオ’から音楽が見えた瞬間、すべてが始まる。
「・・・イマジネーションは世界を超える!」
http://www.myspace.com/phatreligion
+ DJ HATA (Dachambo)
言わずと知れた日本最強(狂)サイケデリックバンド”Dachambo”の「Machine and Motivation」担当。
2008年11月にはMixCD「synesthetic amalgamation
permutation」をリリースするなど、DJとしても本格的に始動。
また、sotec社「Logic Studio テクニカルマスター」を執筆、各方面で高い評価を得る。
日本全国のフロアを日々歓喜の渦に巻き込んでいる最強お祭りバンドのメンバーとして誰よりも多くのフロアを体験し、エレクトロミュージックに深く精通す
るDJ HATAならではのDJ PLAYは必見である。
Myspace http://www.myspace.com/djhata
Dachambo OFFCIAL SITE http://www.dachambo.com/
+ tec (SLASH/FUSION)
2002年にテクノ公民館主宰&DJとして活動開始。
大小様々なパーティでDJ、スタッフを経験し深みを増していく。
現在、自身のオーガナイズ、SLASH@ColorsStudio、FUSION@RockWestにてアンダーグラウンドシーンを彩るパーティを展開。
音を音楽に昇華させるべく、エクスペリメンタル、オルタナティブ、インダストリアル、スペーシーに活動中!
+ Really? (eos)
‘73年生まれ、神奈川育ち神奈川在住。
‘98年頃よりanoyoを始め数多くの野外レイヴのサウンドをエンジニアとしてサポート、自らもDJとしての活動を始める。
anoyo、Solstice、Mother、渚などのレイヴパーティーのチルサイトや、キャンドル・アーティストCandle
Juneのイベント、その他数々のアンダーグラウンドパーティーなどでプレイしてきた。
‘00年、Theatre Brookの佐藤タイジとともにSun Pauloを結成。
トラックメイキングやライヴ等の活動をともにするが、’02年、方向性の違いから脱退。
現在、DJとしてテクノやラウンジ、ロックなど幅広く活動する傍ら、細々とトラックメイキングも続行中。
eos主宰。
http://www.myspace.com/discocactus
+ Ryo Miyashita
都内各クラブでDJ、ライブ出演多数。
恵比寿ミルクで3年ほどパーティー主催の後、リミックスを含めアナログ、デジタル双方からコンスタントにリリース、ディスクユニオン渋谷店ではインストアライブも都度行っている。
昨年頭よりモジュールでプレイグラウンド主催。その他DJ、コンポーザー、アブストラクトヒップホップMC、ベリーダンサー、音響系アーティスト、映像家等とコラボレーション。東京のインディ/アンダーグラウンドの普遍的な部分を表現している。
毎月末、Top10チャートを公開中”Resident Advisor”
http://www.residentadvisor.net/dj-page.aspx?id=5647
イベント情報はこちら
http://www.ryomiyashita.com/

- Mar 2009 Top 10
- Resident Advisor
- 1, Artist Unknown /
Mountain 007-2 /
Mountain Peoples
- 2, Clan Destino /
Moodsupport Vera Remix /
Sonido Records
- 3, Brett Longman, Markus Schatz /
Dope On Plastic /
Highgrade Records
1番のはもう完璧といってもいいくらいのものです。道筋を作ってくれるリファレンス。
こんなにシンプルに、WETで、どこで、どんなもので聴いても目をつむって風景を想像したくなるし、リラックスできるし、楽しくもなる曲だと思う。iPodにいれたら、どこまででもジョギングできるかも?スローなイメージがあるから、走り気味でどこまででも楽しめるんじゃないかと感じる。
前月からの流れもあり今回のチャートの選び方が瑞々しくてシンプルなもの。
ひとつこの時期に波が来てるなと思った。むかしから水を含んだような湿った質感がものすごく好きで、この並びかなと。音楽的要素な選び方は絶対やらない。”間”と、自分の感じ方次第っていうのにこのジャンルの楽しみを感じている。考えがまとまるもので、曲選びをする。 最初の一分くらいがいつも物足りないか、拒絶に近いものが上の2つはない。だいたいこういうところが難しいってなるとほんとに難しい。
デジタルリリースのものは、納得がいかなかったら納得がいくまで自分のやりやすいようにマスタリングし直せばいい。アナログもそうすればいい。マスタリングの時間はどう作るんだってことになるけど、さすがに限界はあるのである程度。日本人の耳と、イギリス人やドイツ人の耳は違うとよく聞くし、そう思っていたけど、どうみてもやっぱり技術的なものなんじゃないか。とりあえず12月から始めたチャートが楽しい。
+ Live
Shu Okuyama
feat. Kazuma Ishii
+ DJ
Ryo Miyashita
Taichi Saiki
T-Brown
Gege
HipHouse Boys
Jun Ohkama

1 717 D Julz Mix / Okain / Tsuba
2 Easygoing / Audio Werner / Hartchef Discos
3 Gentle One / Nick Curly Remix / Budenzauber
4 Swollen / Baffa / ”Backs/Ash”
5 Scharade / Daniel Mehlhart / Kindisch
6 The Dance / Zombie Disco Squad / Dirty Bird
7 Love Bells / Kris Wadsworth Remix / Morris Audio City Sport Edition
8 Voice Note / Ryo Murakami / Poker Flat Digital
9 Backwards Disco / Milton Jackson / Freerange records
10 Goingeasy / Audio Werner / Hartchef Discos
11 Checkmate feat Mikael Wutruba / Phutura / Adagio
12 Miercoles / Santos Resiak / Unfoundsound
13 Noomeral / Omal Salgado / Unlock Records
14 Greeks / Lemos, Kreon, Masomenos/ Welcome To Masomenos
15 Kalimba / Geddes Remix / Mur mur
16 Pantufla / SomeoneElse Remix / Glueckskind Schallplatten
17 Mousa Big Band / Luciano, Mirko Loko / Desolat
18 Adventures In Jax / Kriss / Unfoundsound
19 350 / Jacek Sienkiewictz / Recognition
20 Exit The Laugh / Kilowatts / Harmonious Discord
Masanori
+ Seabed Lazy/ Microsurf
Ryo Miyashita
Amari
Ayabe
Kagayaki
VJ
VMC
Suguru Ando

国内外のトップアーティストがプレイする渋谷Moduleを拠点に、サンデーアフタヌーンのレギュラーイベントとして2004年末より毎月第一月曜日に開催。
2種類の空間 / 週末の夜と同じクオリティの音楽、また多彩なジャンルのラウンジミュージックが楽しめる。
個性的なレジデント陣に加え、様々なフィールドで活躍するアーティストやライブアクトをゲストとして招致している。